
ムナグロヤマシトド
Rhopospina fruticeti (Kittlitz, 1833)
18cm全長39g体重
記録が多い月:10月 · 記録が多い地域:チリ、ペルー、アルゼンチン
低懸念
いつ、どこで記録されているか
ムナグロヤマシトドは、集計している探鳥地8,171か所のうち101か所、6の国と地域で記録されています。
月別の記録数 南半球
記録が多い場所
- Putreチリ1,037件の記録
- Humedal Lucre-Huacarpayペルー512件の記録
- SN Laguna Batucoチリ490件の記録
ほかの観察地
- Socoromaチリ472件の記録
- Parque Público Comunitario Panulチリ472件の記録
- Yaviアルゼンチン461件の記録
- Sitio Arqueológico Tambomachayペルー360件の記録
- Cerro Los Piquesチリ350件の記録
- Camino a La Parva – Vegas y Pastizalesチリ332件の記録
- Parque Natural Aguas de Ramónチリ318件の記録
記録が多い国と地域
GBIF経由のeBird記録(2024-12-31まで)。記録とは、誰かが観察リストに入れたという意味です。記録が多いのは、鳥が多いからではなく、観察する人が多いからという面もあります。
よくある質問
ムナグロヤマシトドの大きさはどのくらい?
ムナグロヤマシトドの全長は約18cm、体重は約39gです。
ムナグロヤマシトドはどこにいますか?
繁殖地は南アメリカ:南西部。記録が最も多いのはチリ、ペルー、アルゼンチンです。
ムナグロヤマシトドはいつ見られますか?
集計している探鳥地では、10月の記録が最も多くなっています(南半球)。
ムナグロヤマシトドは絶滅危惧種ですか?
IUCNレッドリストでは、ムナグロヤマシトドは「低懸念」に分類されています。
ムナグロヤマシトドは何を食べますか?
主な食べ物は種子です。
ムナグロヤマシトドは何科の鳥ですか?
スズメ目(Passeriformes)フウキンチョウ科(Thraupidae)に属します。
ひと目でわかる
- 全長
- 18cm
- 体重
- 39g
- 生息環境
- 低木林
- 食べ物
- 種子
- 生態
- 地上で活動
- 渡り
- 一部が渡る
- 保全状況
- 低懸念
その他の計測値
- 翼長
- 96mm
- 尾長
- 73mm
- くちばし
- 16mm
- ふ蹠
- 25mm
AVONETデータセットの平均値。全長は図鑑の値を優先しています。
分布
南アメリカ:南西部
繁殖地。IOC世界鳥類リスト15.2 · Bird Albumが英語の原文から翻訳(AI支援)。
分類
Rhopospina属のほかの鳥

イラストをダウンロード
クレジット表記で無料利用できます:「イラスト:Bird Album(birdalbum.com)」 Vince Smithさんの参考写真をもとにAIが描きました。 ↗
声は聞こえるのに姿が見えない?Mingjiなら、スマホで鳴き声や写真から鳥を判定できます。
他の言語での名前
- EnglishMourning Sierra Finch
- 简体中文黑岭雀鹀
- 繁體中文黑嶺雀
- 日本語ムナグロヤマシトド
- DeutschStrauchammertangare
- FrançaisIncaspize petit-deuil
- EspañolYal pechinegro
- Portuguêscanário-andino-negro
- ItalianoFringuello di sierra piangente
- NederlandsRouwsierragors
- РусскийПечальная пизарита
- Svenskasorgtangara
- DanskSørgeandesfinke
- Polskiżółtonos śniady
アオノジコRhopospina caerulescens
オビオヤマシトドRhopospina alaudina
クロハラヤマシトドRhopospina carbonaria
ズキンコウカンチョウCatamblyrhynchus diadema
ヒガラモドキCharitospiza eucosma
チャイロフウキンチョウOrchesticus abeillei
キガタイカルParkerthraustes humeralis
ズキンフウキンチョウNemosia pileata
バラノドズキンフウキンチョウNemosia rourei
セアオフウキンチョウCyanicterus cyanicterus